7日午前9時ごろ、三重県四日市市泊小柳町の配管工事現場から、「作業員2人と連絡がつかない」と119番があった。同市消防本部は2人が酸欠で倒れた可能性もあるとみて捜索し、午後3時前、工員が配管内で倒れているのを発見。病院に搬送したが、約1時間半後に死亡が確認された。死因は一酸化炭素中毒だった。
う〜ん・・・
土木工事の地中で仕事する際の安全管理の一番はやっぱり
配管内の通気や酸欠防止。
私も下水道工事を何回かしたが、やっぱり一番に考えた。
この事故は安全管理がなされていないと思います。
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